プロダクト紹介

  • AI PaaS事業

    AI PaaS事業

    あらゆる業務のAI化を専門チームが伴走支援

    ベテランの暗黙知から図表やグラフなどの複雑なデータまでを情報資産に変換し、AIの業務への組み込み・活用までを専門家が一気通貫で支援。PoCで終わらせず、現場で使われるAIを構築します。

  • AI PaaS事業

    AI SaaS事業

    研究・開発現場の意思決定を支援する製造業向けAIエージェント

    国内外のニュース、論文・特許、官公庁のレポート、社内資料から、業務に必要な情報を自動で収集し、見逃しがちな「リスク」や「チャンス」を検知。さらに、先行技術調査や技術課題の解決までAIがサポートし、現場の意思決定のスピードと質を高めます。

ストックマークについて

社員インタビュー

  • Kazuo Tanaka

    “今とは違う世界を見たい”、

    人類の進化への渇望が「ストックマーク」で働くモチベーション

    CMO / CPO

    田中 和生Kazuo Tanaka

  • Taijiro Kishimoto

    異能なメンバーたちと「化学反応」を

    起こし続け、最強の組織を作る!

     

    Human Resources

    岸本 泰治朗Taijiro Kishimoto

  • Kyohei Nishizawa

    業務効率化だけでは世界に勝てない

    「攻めの価値創造」を追求し、製造業の変革を目指す

    Account Executive

    ⻄澤 恭兵Kyohei Nishizawa

  • Shuhei Sakai

    ユーザーの課題を解決し、

    社会に価値を届けるプロダクトを作る

     

    Product Engineer

    酒井 修平Shuhei Sakai

  • Maiko Sudo

    売れる仕組みを作り、市場を見定め、

    届ける

     

    Marketer

    須藤 舞子Maiko Sudo

  • Shi Chen

    アカデミックからスタートアップへ。

    本質を追求し、国産LLMの開発に挑む

     

    Researcher

    陳 実Shi Chen

  • BusinessBusiness

  • TechTech

  • ProductProduct

  • CorporateCorporate

よくある質問

選考について

  • Q

    選考フローについて教えてください

    A

    選考は「面接(2〜3回)→オファー」の順に実施いたします。
    ポジションによって選考フローや内容が変動いたしますので、都度ご案内いたします。

  • Q

    面接はオンライン/対面どちらで実施でしょうか?

    A

    原則オンラインでの​面接となります。​
    オフィスでの​面接は​候補者さまからの​ご要望に​応じて​対応いたします。​
    全ての​プロセスを​オンラインで​完結させる​ことも​可能です。

働き方について

  • Q

    リモートワークについて教えてください

    A

    原則リモートワークでの勤務となります。​​
    出社の頻度は部署の状況によって異なりますので、求人票をご確認ください。

  • Q

    勤務時間について教えてください

    A

    フレックスタイム制を​導入しています。​
    全部​署10:00~19:00を​原則とし、​コアタイムは​10:00~14:00と​なります。​
    ご家庭の​ご都合や​体調などに​合わせた​柔軟な​勤務が​可能です。

  • Q

    会社支給のPCはありますか?

    A

    PCは​会社から​支給いたします。​
    ​機種や​スペックは​指定です。​​
    原則Macと​なります。

  • Q

    福利厚生について教えて下さい

    A

    下記に​一例を​記載いたします。​​​
    詳しくは​面談・面接時に​ご確認ください。​​
    ​​
    ・通勤交通費​(リモートの​ため実費支給)​​
    ・成長加速費​(自己研鑽・AI活用に​関する​費用補助/年間24万円まで​経費と​して​申請可)​​
    ・オフィスにて水/コーヒー/炭酸/アルコールなどの​ドリンク無料提供​​
    ・入社後​5日間の​オンボーディング​あり​​
    ・週1回全社​オンラインミーティング​​
    ・月1回懇親会​(オフライン開催、​一部​オンライン有り)​​
    ・月1回の​研究日制度​(自身の​技術向上・学習目的)​※開発系職種のみ